研究班

各研究班の活動詳細

狩俣繁久研究分担者と風間伸次郎研究分担者が『日本語「起源」論の歴史と展望: 日本語の起源はどのように論じられてきたか 』に執筆しました。

狩俣繁久:「第9章 琉球語の起源はどのように語られたか-琉球語と九州方言の関係を問う-」,長田俊樹編『日本語「起源」論の歴史と展望-日本語の起源はどのように論じられてきたか-日本言語学史の光と影』,三省堂, pp.227-249,三省堂

 

風間伸次郎 :「アイヌ語はどの言語と似ているか ―対照文法の試み―」、長田俊樹編、『日本語の起源はどのように論じられてきたか-日本言語学史の光と影』東京:三省堂